北アルプスでナンバーワンのお花畑を堪能するなら7月の朝日岳がオススメ

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北アルプスの朝日小屋

槍ヶ岳や穂高連峰のピークを踏むことだけが登山じゃありません。山歩きそのものを楽しむスタイルを目的にする人たちもいます。

 

そんな中でも北アルプスの朝日岳は、夏の一瞬にお花畑を見ながら歩ける希少価値が高い山です。

 

今回は200回テント泊をした私が選ぶ北アルプスの気持ちのいいテントサイト7選でも紹介した北アルプスの朝日岳をクローズアップしてご紹介します。

 

蓮華温泉から入ることを前提に、ベストシーズンである7月にお花畑の朝日岳を楽しむためには、どんな感じで準備したらいいの?って感じの内容です。

 

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そうだ!秋に蝶ヶ岳のテント場から穂高連峰の夕焼けとモルゲンロートを見に行こう

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蝶ヶ岳へ行く醍醐味は何と言っても眼下に広がる松本盆地と目の前に広がる穂高連峰でしょう。そして気持ちがいいテント場があることです。

関連記事:200回テント泊をした私が選ぶ北アルプスの気持ちのいいテントサイト7選

 

蝶ヶ岳への登山は標高2500mまで樹林帯歩きになります。夏も上まで行くと景色が素晴らしいのですが、行く過程も楽しみたい人は紅葉が始まる9月に行くのがオススメです。

 

当記事では三股登山口から入ることを前提に注意点、楽しみ方、アイテムなどをご紹介します。

 

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人は都合のいいように記憶を書き換えてしまう動物。だからこそ旅では写真を残そう

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自分と近い距離にある人間ほど気をつけた方がいい。なぜならば時には最大のドリームキラーになるからです。

 

つまり、否定的な意見を持っているということです。親、親戚、友達、学校の先生などですね。やたらと手入れをしたがるのもこの身近にいる人間です。

 

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全行程マニュアル撮影で挑んだ大縦走。2017年ベスト1を振り返る(後編)

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中編からの続きです。

 

ペンタックスのK-3の不具合(Av:絞り優先モードが使えない)を抱えていたので、全行程の撮影ををマニュアルで実施したということを主軸に置いた登山行を紹介しています。

 

さて、前回の記事では水晶小屋から水晶岳まで行って帰って来る様子について書きました。ここのハイライトは北アルプスの名だたる山々を見ることです。次のハイライトは何と言っても「黒部源流」です。

 

ここに来る頃にはマニュアル撮影なんてお手の物になってました。慣れですね。数をこなすこと。縦走しながら撮影すると自ずと感覚が分かってきますね。

 

北アルプスの最奥地・黒部源流の谷

 

9:18、後ろを振り返ると水晶岳への稜線が見える。日差しが強くなってくる時間帯だ。こんな時に役立つのがOUTDOOR RESEARCHの折りたたみでできるツバ付き帽子・レイダーポケットキャップ だ。この帽子は便利だ。折りたためるからザックのサイドポケットにも入れておける。これであなたの頭部を直射日光から守ってくれる。

水晶岳への稜線

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F8 / 1/ 400 / ISO100

 

黒部源流の谷へ差し掛かる。これからこの谷底へ下って行くのだ。山は峠と谷地形があった方がオモシロい。

 

私はピークハンターではありません。日本には100名山とか200名山がありますが、これまでに登攀した山の数をカウントしたことがありません。同じ場所でも季節や時間帯、アプローチをするコース、登山スタイル(じっくり型・駆け抜け型)を変えて何パターンもの登山を楽しむ、というスタイルを貫いています。

 

黒部源流へ差し掛かる

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F8 / 1/250 / ISO100

 

夏が終わり秋が始まる前の黒部源流。山では初夏真っ盛りの7月にここに来るとまだ雪渓が残っているのだ。山の夏はあっという間に過ぎ去ってしまう。チャンスは6週間だけだ。季節にはとても価値がある。季節感を厳かにして生きている日本人は勿体無いことをしている。

初秋の黒部源流

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 53mm / F8 / 1/200 / ISO100

 

黒部源流の素晴らしいところはフレッシュな源流の水が入手できることだ。この水は鷲羽岳から湧き出ている。無数の湧き水がストリーム(小川)となりやがて1本の川になる。かつてここで年配の方にジェットボイルで沸かしたフレッシュな湧き水でコーヒーをご馳走になったことがある。味はどうかって?そりゃ美味しいに決まっている。

鷲羽岳から湧き出た水

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F8 / 1/250 / ISO100

 

パラダイスなストリーム(小川)。正真正銘の生まれたての水だ。塩素も何も入っていないクリーンな水。

 

ちょっとマニュアル撮影の話題。ここでは広角端のF8で撮影していますが、本当は開放であるF3.5で目の前の岩にピントを合わせて撮影したいところです。正直なところ荷物を背負っていて、かつ歩きながら設定を変更するのが面倒でした。マニュアル撮影しているのでF値を弄ると必然的にシャッター速度の設定も変更しなければなりません。こういう場面でAv(絞り優先モード)でシャッター速度がオートで変わるありがたみを感じましたね。
 
鷲羽岳の湧き水でできたストリーム

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F8 / 1/250 / ISO100

 

透き通った水。

黒部源流の透き通った水

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F8 / 1/400 / ISO100

 

下ってきた黒部源流の谷間。カッコイイV字型の谷間だ。

黒部源流から谷を見上げる

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F8 / 1/400 / ISO100

 

黒部源流の谷底から三俣小屋へ

 

時間は11:00に差し掛かっていた。再び登り返す。遠方に水晶岳が見える。随分と歩いたものだ。初秋と晩夏の境目の季節。日中はまだまだ暑い。汗が滴り落ちる。こんな時は頭に手拭いを巻くに限る。山小屋でに行けばオリジナリティー溢れる手拭いが販売されている。

 

 

汗かきにも色々とあって、額ばかり汗をかく人、鼻の上ばかり汗をかく人、などがいます。私は前者です。汗が額から滴り落ちてくるとカメラにもついちゃうし、何より目にも汗が入って被写体がよく見えなくなっちゃう時があります。だから登攀が始まると時は手拭いが絶対に必要ですね。
 

 

黒部源流を登り返す途中で見えた水晶岳

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 85mm / F8 / 1/320 / ISO100

 

三俣に着いた。槍ヶ岳を85mm(換算130mm)で引き寄せて撮影してみた。やはり縦走ではズーレンズが便利だ。足じゃ画角稼げないからね。三俣は標高2500m弱ある。実に風光明媚な場所だ。

三俣に到着!槍ヶ岳をアップで撮影!

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 85mm / F5.6 / 1/800 / ISO100

 

小屋の中は風情がある。

三俣山荘

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F4.5 / 1/160 / ISO100

 

時間は11:10。野口五郎小屋を出てから6時間行動している。流石にお腹が空く。秋口とはいえ日中はまだまだ直射日光が強い。メインの行動食は保存が効くパンを持っていくというスタイルに落ちつている。でも飽きてしまうんだ。また小麦粉かよ!ってね。やはり以前のように全粒粉やナッツを入れたパンケーキを作るべきではないだろうか。

 

ここでも小麦粉を食す。ただ塩分が体に染みる。汗と一緒に体外に出てしまうんだ。だからスープまで飲み干してしまう。山では今差し迫った栄養素を補給するが最優先だ。

三俣山荘のラーメン

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F3.5 / 1/100 / ISO100

 

外に出ると今日の宿泊予定地の双六小屋が見える。私はここでツェルト泊をするために寝具一式を担いで来た。理由は星空撮影をしたいからだ。

双六小屋が見える

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 85mm / F8 / 1/500 / ISO200

 

稜線ルートから美しいカール地形を眺めながら双六岳へ

 

後ろを振り返る。三俣山荘と鷲羽岳が見える。ここは間違いなく世界でも屈指の美しさを誇る場所だ。何度来ても飽きない。美しい。いつ来ても同じ素顔は見せない。毎回、異なった表情を見せてくれる。これだからまた行きたくなってしまう。

後ろを振り返ると鷲羽が。

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F8 / 1/400 / ISO100

 

丘を登り切って更に三俣蓮華岳のピーク手前で、オーマイガッ!な風景があなたを待ち受けている。美しいカール地形だ。何度も言うけど風景はおこぼれを授かることはできない。少なくてもその地まであなたの足であなたの体と装備を運んで行かなければ見ることはできない。

綺麗過ぎるカール地形

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F8 / 1/250 / ISO100

 

時刻は12:50。三俣蓮華岳の頂上から下って来た黒部源流を75mm(換算112mm)で切り取る。何とも圧巻ではないか。かっこ良過ぎるぜ、この谷は。

黒部源流を切り取る

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 75mm / F8 / 1/250 / ISO100

 

後ろを振り返る。

後ろを振り替えると鷲羽だけの全貌が姿を現す

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 28mm / F8 / 1/250 / ISO100

 

あー。双六岳に雲がかかってるー。この日のハイライト、パート3なのに。フィナーレも花を持たせてくれよ。と思う。

双六岳に雲がかかってるー

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F8 / 1/250 / ISO100

 

また後ろを振り返る。二度とこれと同じ風景をここで見ることはできない。次に見る時は初めての表情を見せるからだ。人は一瞬の時間の体験に生きることもある。そのために日々、努力をする人たちがいる。信念。

これだから山はヤメられないんだよ

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 43mm / F8 / 1/250 / ISO100

 

双六岳の見所は槍ヶ岳がドーン!と見えること。それも夕方の方が良い。西日が当たるからだ。うまくいけば真っ赤に染まるアーベントロートが見れるだろう。気まぐれな天気に振り回されこうしてタイミングを逃すことが多々ある。今回はチラ見で終わってしまった。

 

下の写真は85mm(換算130mm)で撮影しています。双六岳には槍ヶ岳のアーベントロートを狙いにFUJINONレンズの望遠ズームレンズXF50-140mm F2.8を絶対に手に入れて再訪します。私がピークハンターにならない理由は感動的な景色をベストなタイミングで見たいからです。だから同じ場所でも何度も行くことが多々あります。
双六岳から槍ヶ岳が少しだけちら見

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 85mm / F8 / 1/250 / ISO100

 

14:50、テント場着。相棒は山小屋へ。私はツェルトを張って星景撮影の準備をする。しかし、天気は微笑んでくれなかった。

双六岳のテント場は開放的だ

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F8 / 1/400 / ISO100

 

オシマイ。翌日は暗黒のような天気の中、新穂高へ向かいました。あまり写真がないのここで終わりにします。

 

この山行ではほぼK-3 + DA16-85mmで対応しました。しかも機材の故障のため全てマニュアル撮影です。もし、もっとスローペースで行く、またはエリアを絞って行くなら、もっとレンズのバリエーションを増やでしょう。

 

あなたはレンズ、何持ってく?

 

それでは。

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全行程マニュアル撮影で挑んだ大縦走。2017年ベスト1を振り返る(中編)

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前編からの続きです。

 

前編では高瀬ダムから水晶小屋までの様子を写真を交えて書きました。

 

今回は縦走ということもあってズームレンズでの撮影がメインになっています。ズームとは言っても換算24〜130mm(レンズはDA16-85mm)ですので、縦走メインならこのレンズ1本で70%以上のシチュエーションで対応できます。詳しくは「レンズ沼にハマっているあなたへ。ほぼ毎週登山に行っている私が分析したレンズの焦点距離」を読んでみてくださいね。

 

ある程度の描写力が担保できるなら日中の登山行動ようにF2.8通しの明るいレンズは要らないと考えています。理由はほぼパンフォーカスで撮影することが多いからです。

 

その点、DA16-85mmはF値こそ凡庸であるものの描写力も上々、そして美味しい画角をカバーしていて利便性が高いです。重量も480gです。この重量が重いか?これがフルサイズ機の24-70mmのレンズになると800g以上の重量になってしまいます。

 

ところで、同じ縦走でもスローペースで周遊したら持って行く機材はどうするのでしょうか?と問われたら超広角レンズと100mmのマクロレンズも加えます。

 

縦走の醍醐味は長い距離をどれだけ早く歩いたか?を競うことではありません。行く過程で見える景色を楽しむことにあります。そこで高山植物を撮影したり夜はじっくりと星景撮影に挑んだりすることに本当の醍醐味があります。言い換えれば縦走はスローペースのほうが楽しみも増える、ということです。

 

今回は3泊4日かけて行くべきところを時間の都合上、2泊3日で駆け巡っています。その為、じっくりと撮影というスタイルではなく行動しながら撮影をしています。ですからズームレンズが中心になっています。

 

それでは続きです!

 

水晶小屋から水晶岳を目指す。眼下に見える雲ノ平が圧巻

 

水晶小屋は目前だ。歩いてきたコースを振り返る。意外とアップダウンが激しい。

水晶小屋は目前。野口五郎岳方面を振り返る

GX7 / M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ / 12mm / F5.6/ 1/640 / ISO200 (GX7だけは絞り優先モードで撮影)

 

7:50、水晶小屋の前にザックをデポして水晶岳を目指す。今回は大事なサブザックを持ってこなかった。使わないときはザックの中に小さく丸めて収納できる防水式のミレーの軽いバッグだ。

 

ところがメインのザックはよくできていて、グレゴリーのバルトロは雨蓋がウエストポーチにできる。今回はこの雨蓋をウエストポーチにして、飲料水、行動食、レインウェアを入れて水晶岳までアタックしてきた。軽快に行動したい時には便利な機能だ。

 

左手には雲ノ平が見える。

 

前回の記事でMSRのドロムライトバッグは最大4Lの水を運搬できると書きました。しかし、行動中に飲む水はnalgene(ナルゲン) カラーボトル1.0Lが重宝します。口が大きいので沢沿いで水を汲むとき楽に入れることができます。ちょっとした行動をする時にも持ち運びが便利ですね。

 

眼下には雲ノ平

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F8 / 1/250 / ISO100

 

絶景のオンパレードだ。奥には笠ヶ岳、手前には三俣蓮華岳が見える。正しくここは北アルプスの中心部だ。この景色を手に入れるには、日頃のワークアウト、日々の食生活、時間の管理をきちんとこなさなければ実現できない。

奥には三俣蓮華岳と笠ヶ岳が見える

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 53mm / F8 / 1/ 400 / ISO100

 

黒部五郎岳ドアップ。稜線から特定の被写体を撮影する時はズームレンズが便利だ。これで85mm(換算130mm)だ。スターレンズに匹敵する描写力があると噂されるDA16-85mmはF値こそ凡庸ではあるものの写りはいい。

 

森の中やお花畑がある場所を目的に登山をするなら16mm、28mm、100mmの単焦点があればズームは不要だと思っています。足で画角を稼げますからね。ズームが必要になるのは縦走中の風景撮影です。詳しくは「登山に単焦点レンズを持っていくとしたら16mm、28mm、100mmをチョイスする」を参考にしてくださいね。
黒部五郎岳アップ

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 85mm / F8 / 1/ 400 / ISO100

 

水晶岳へ向かう途中はロックロックした地形だ。

水晶岳へ向かう途中の岩場

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 85mm / F8 / 1/ 400 / ISO100

 

岐阜(新穂高)、長野(高瀬ダム)、富山(折立)のどこから入っても片道2日間かかる秘境・高天原へ向かう谷筋だ。美しい。緑の景色の中を雲の影が移り変わる様子を上から眺める。いくら見ても飽きない。

高天原へ向かう谷筋

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F8 / 1/ 250 / ISO100

 

水晶岳のピーク近くでブロッケン現象に遭遇した。いくらお金を積んでもここには来ることができない。自分の足で辿り着かなければならないのだ。

水晶岳のピークからブロッケン現象が

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 39mm / F8 / 1/ 400 / ISO100

 

水晶小屋へ戻る途中で見える槍ヶ岳は間違いなく国内でも屈指の絶景ポイント

 

水晶小屋に戻る途中で撮影。鷲羽岳へ向かう稜線だ。カッコイイ。これかだから登山はやめられない。都心のど真ん中でデジタルサイネージに流れる自然の風景よりもリアルな風景の方が数十倍も価値がある。

鷲羽岳への稜線

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 85mm / F8 / 1/ 250 / ISO100

 

水晶小屋へ戻ってくる。ここには広大な景色が広がっている。奥には槍ヶ岳が見える。こんなアングルで槍ヶ岳をなかなか見ることはないだろう。

水晶小屋方面には槍ヶ岳が見える

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F8 / 1/ 250 / ISO100

 

早朝、歩き始めた野口五郎岳が見える。アップダウンが意外とあるなぁ。

水晶小屋と野口五郎岳

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F8 / 1/ 320 / ISO100

 

いざ!黒部源流へ

 

時間はまだ9:10。まだまだ1日は長い!黒部源流へ向かいます。

いざ!黒部源流へ

K-3 / DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR / 16mm / F8 / 1/ 320 / ISO100

 

今日はこのくらいにしておきましょう。また次回へ続きます。

 

それでは。

 

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